毎年、6月から10月にかけ日本列島に台風の上陸や梅雨前線等の影響により、河川が増水し、さらには河川が氾濫するという大きな災害が発生しております。
当管内でも昭和56年に小貝川決壊という、甚大な被害をもたらしました。