稲敷広域消防女子

稲敷広域消防女子

稲敷広域消防本部で活躍する女性消防吏員

このページでは実際に働いている女性消防士たちの業務について紹介します。
 

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消防の仕事

火災の警戒及び消火,救急業務,国民の生命・身体及び財産を守る仕事です。
 
 
 
 
 
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一日の流れ

火災は,いつ,どこで起きるかわかりません。
そのため,消防士は,いつでも迅速な出動・活動ができるよう,訓練・水利調査・建物の立ち入り検査などを行います。
 
 
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施設紹介

現在,当消防本部の龍ケ崎消防署,いなほ消防署,新河分署,桜東分署に女性専用スペースを整備しています。今後も女性職員が働きやすい環境整備を計画しています。
 
 
 

女性消防吏員採用について

 

女性消防吏員の採用について

稲敷広域市町村圏事務組合の
ページで案内しています。
LinkIcon消防職員採用案内
 

よくある質問

Q.消防職員になる為の事前準備はありますか。

Q.男性が多い中での勤務はどんな感じですか。

Q.必要な資格,便利な資格はありますか。

Q.消防学校で,どのような生活や訓練をしますか。

Q.稲敷広域消防本部の特色はなんですか。

Q.やりがい・辛いと感じたことはありますか。

 

 

 

 

 令和3年2月1現在
  稲敷広域消防本部職員数: 409名
 (再任用・外部派遣職員を含む)

  女性消防職員数: 12名
 (産休・育児休暇職員含む)

  全職員と女性職員の割合: 約 2.9 %
  ※令和8年度までに全体の5%以上 を目指しています。